ご存知ですか?このような使い方

【ケース1】Auめっきの耐食性を増し金属コストを抑える

Auめっきにおいては、膜厚を上げるよりも、薄い膜厚に防錆処理した方が耐食性が増し、金属コストも抑える事ができます。Auめっきの膜厚0.06μmのものに防錆処理すると、膜厚0.21μmの未処理品よりも耐食性が増します。
※めっきの仕様等により結果が異なる場合があります。

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